【新商品・文字ファイター】 「文字ファイター全国コンテスト」のご案内
現在、当社では携帯によるフルキーを超える日本語入力を開発。
文字ファイターの原理(図解) <はじめに>
ケータイで、指1本だけで、両手の10本の指を使う伝統のフルキー方式にも負けない速さで、正確に日本語入力ができるなんて、本当だと思いますか?
 この誰にも信じられない事が、実は、誰にでも簡単にできるのです。
  キーは押すものだと考える既成概念を捨て、キーボード上で指先を滑べらせたり跳ねたりさせて、より速く、より疲れない、独自の方式を開発したためです。
 遅くても仕方がないと思われてきた、ケータイ向け入力方式の劇的進化です。まずは、iモード用文字入力ゲーム「文字ファイター」で、 是非お試し下さい。
【 詳 細 】
1.簡単明瞭な「入力ルール」(特許出願中)
幼児にもできるの絵合わせゲームと同じ要領です。記憶に頼らずに入力できます。
入力したい文字や記号が表示されているキーを、全体縮小と部分拡大の2つの画面の中の12個のキーから選択するだけで入力できます。
誰にも分かりやすく捜しやすいツータッチ方式です。但し、第1打目の縮小画面上で、表示スペースの関係上、 表示が省略された文字は、代わりに、各グループの文字配列の先頭の文字(例えば、か行かなは「か」、 ABCは「A」)か総称名が表示されているキーを選択します。
2.直ぐにもできる「タッチタイピング」
テンキーの2打毎入力で、リズムが取りやすい上に、文字配列が完全に体系化された 真価が直ぐに発揮されます。わずか数時間の練習で、選択用ヘルプ画面や指の動きを見なくても、指先の感触だけでスイスイ入力できます。
3.驚異的スピードの秘訣は「ワンタッチ感覚の2連打」
ポケベル時代からある2打入力が、文字配列と打ち方の大改革で劇的に進化しました。
「あ」から「わ」までのカナ以外の配列を再編集して完全な文字盤対応にしました。
一般的にツータッチ方式自体が、現ケータイのマルチタップ方式に比べてかなり速い事は衆知の事実です。 更に、誰にも簡単なワンタッチ感覚の早打ち2連打の開発成功で格段に速くなりました。指先の移動距離が短かい上に2連打で加速が付く為です。
奇想天外でも、実に簡単な打法で、めちゃくちゃ速いスピードで入力できます。
その上、この打ち方は指先の器用さを、全く必要としません。
時々気分転換を兼ねて利き手でない方に持ち替えても、意外なほどスピードが落ちないので、益々便利です。
【1】滑り込み2連打(スライディング)
1打目を上から押しながら指先をそのまま隣接するキーへ横滑りさせて、 2打目は横押しの感じで、瞬時に2打を入力する、最も速くて疲れない快適打法です。
かな文字では、58文字(小文字を含む)中の31文字(53%)、英字では26文字中の12文字(46%)が、この打法で入力できるように設計されています。
【2】跳び越し2連打(ジャンピング)
1打目を押し込んだ指先の戻りの反発力を利用して、戻り際に2打目のキーまで跳び越える効率良い打ち方です。
途中の障害物スレスレに、どのキーへでも自在に低空飛行して着地できる、速さと便利さが売り物です。
【3】重ね打ち2連打(リピーティング)
現方式でも利用されている同じキーの繰り返し打ちです。連続2打に限定すると、 ほぼワンタッチ感覚の打ち方ができます。それでも、【1】と【2】の2連打のスピードには追い付けません。
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